比較的新しいエロキーワードとして、「わからせ」というものがあります。
同人系とか、エロ漫画から来た用語で、動画のジャンルとしても一気に広まりました。
簡単に言えば、最終的に”メス”となってしまう過程を楽しむジャンル。
つまり、最初はメスではない。
そんなつもりじゃなかったのに、結果として快楽に負けてしまい男根に服従してしまう過程。
これらは文字の並びとしてもエロく、エグく、S気質の男性に受けている気がします。
あの”しゅん”とイキリが消える瞬間がたまらないはず。
メス堕ちのわからせと言えば、やはり「脅迫スイートルーム」シリーズは欠かせないでしょう。
わからせやメス堕ちといった言葉が流行る前から、あったような気もします。
物語の内容は説明されないのに、段々なんとなくわかってきちゃうやつ。
”演出でわからせる”という効果も、二重にエロいですね。
流れ自体は、基本的にいつも同じ。
最初はツンと毅然とした態度でいた女が、段々とめちゃくちゃなことなっていきます。
徐々にわからされていき、最終的にはもう完全服従。
名作しか生まれないシリーズですが、上記は特に傑作。
「田中美矢」の”わからせられ顔”は、必見です。
「大嫌いな男」にやられてしまうというのは、一番”落差”があるメス堕ちと言えるでしょう。
⇒ 私を犯した大嫌いな男の、あの腰使いが忘れられなくて… 佐々木夏菜
なかなかひどい話なのですが、だからこそいい。
理不尽と不条理は、多ければ多いほどに堕ちた結果が激しくなるもの。
「佐々木夏菜」の体の線のだらしなさがリアルですね。
精神攻撃の描写の細かさがエロい。
やはり、心と体の両方が堕ちてこそのメス堕ちであることがわかります。
まさかの「ひなたなつ(元日向なつ)」も堕とされていました。
⇒ 媚薬漬けメス堕ち相部屋NTR 最低なヤリチン元彼と朝までキメセク 日向なつ
「少し気が強いけどかわいらしいこ」が堕ちてしまうのも、かなりの乙です。
それも、やはり嫌な相手にされてしまうとメス堕ち度アップ。
なんでそうなっちゃったのか、なんでこんなこが。
なんでこんなこがそうなっちゃうのか、最初から分かっていても興奮してしまいます。
自分でも困惑しつつ、な感じがたまりません。
あのなつちゃんが、ヨダレを垂らしてます、撒き散らしています。
卑劣な道具を使った手口がお好きな方はこちらもどうぞ。

邪道ですが、卑劣だからこそエロいと感じてしまう人間の闇は
「水本葉」は、なんとなくいつもめちゃくちゃにされている気がします。
⇒ 魁!!喉凹イラマ塾 鬱憤晴らし・ストレス発散・成績アップのために犯●れ輪●され続けた進学肉便器 水本葉
元々わからせられ顔で、それがさらにわからされてしまうと。
最初は抵抗をしてみたりしますが、けっこう早い段階で堕ちてしまうのがミソ。
やられっぷりが最上級の作品。
表情がとても素晴らしくて、この表情ができるAV女優は他にいないレベル。





