褒め言葉なのかどうなのか、ちょっと微妙な表現があります。
でも、「タヌキ顔」はかわいい。
「狸顔」と書くと、ちょっとどうなのかな?度が増すので、ここは「たぬき顔」でいく。
そして、たぬき顔のかわいいAV女優と言えば「倉本すみれ」でしょう。
たぬき顔AV女優というジャンルを作ったのは、彼女のような気がしています。
華奢で貧乳で剛毛。
ネガティブ要素が多い気がするのに、むしろすごくかわいらしい。
それには、少なからずたぬき顔が貢献していることでしょう。
デビュー以来、非常に多くの、そして幅広いジャンルに出演中。
これは人気があること、真面目であることの証。
一番のすごいポイントとして”どんな役でもできる”という点があげられるだろう。
とても印象がいい雰囲気と、確実な実力を併せ持つ超優秀なAV女優。
おすすめは多過ぎて選べないほどで、基本的にハズレなしだから困っちゃう。
テイスト別に、倉本すみれを堪能できるものをいくつか。
まずは、倉本すみれのベタな魅力を堪能できるやつ。
⇒ チ○ポがふやけるほどのお掃除フェラで何度もおねだりしちゃうドスケベ彼女 倉本すみれ
絶倫キャラとしても知られるすみれは、とてもおいしそうにフェラチオをします。
これにイチャイチャ要素、主観要素が加わるなんて、最高に決まってますね。
でも、ここは喘ぎがテーマのインターネット。
引き出しちゃったやつを。
⇒ 男嫌いなスレンダー美乳の連れ子に媚薬を●ませて一週間。子宮が疼き、理性を失った娘は、嫌がりながらも俺の巨根を求めるようになった。 倉本すみれ
禁断から更に踏み込んだ禁断の世界ならでは。
たぬき顔が、快楽に負けないように歯をくいしばって喘ぎを我慢しようとします。
その一方では、大きな口を開けて喘いだり。
快楽に負けてしまうのですね。
この緩急のあるアヘ顔は度々見られて、彼女の真骨頂のような気がします。
我慢している、我慢できなくなる、その往復の表現がすごいし、きっと素なのでしょう。
他ではあまり見られない、絶妙なもの。
やられちゃってる最上級なら、やはりこのシリーズ。
「快楽に負けてしまった結果のアヘ顔」を堪能するなら、これです。
実はすみれも出演していたのです。
女教師設定というのもミソ。
似合うような?似合わないような?気がしますが、めちゃくちゃ似合っちゃってます。
大人っぽい雰囲気が、すごく素敵。
だから、その後の展開を予想して期待に胸が躍ってしまうのです。
特に「このシリーズに出そうになかったこ」が出てると、もう期待度大。
幅広女優のひとつの極地が見られます。




