「すっぴん」というのは、もうエロいに決まっている。
単なる全裸を「生まれたままの姿」と表現したりするが、まさか化粧はしていないだろうか?
ふざけないでほしい。
”本当の生まれたままの姿”とは、メイクをとった素顔が欠かせない。
化粧をしていない女というのは、それだけでエロい。
なぜエロいのか?
言うまでなく、女性にとって「恥ずかしいから(一般的に)」という羞恥心が核となる。
そして、それに”親密感”が加わることでよりエロさを増すのだ。
いい年になれば、外出する際には基本的に化粧をするものらしい。
化粧をしていない素顔というのは、「本当に身近な人」にしか見せないらしい。
そういうところがエロい。
つまり、恋人や妻にならない限り大人の女性の素顔は見られないもの。
つまり、「その女の男」になれば見れるもの。
スッピンのエロさの本質は、ここにあると言えるでしょう。
そして、それにセックスが加われば「すっぴんのアヘ顔」が出現することになります。
すっぴんで喘いでいる顔なんて、エロの最上位でしょう。
世の中には、いろいろな女性がいます。
美人/かわいい
巨乳/貧乳
豊満/華奢
長身/小柄
若め/熟女
それぞれに、好みの男性がいはず。
ここでは大まかに「おおよそギャル」と「おおよそ清楚」という対極?にある存在を例にして、それぞれの絶妙な代表を比べてみました。
どうせ、どちらも素晴らしいのですが。
すっぴんと言いつつ、すっぴんではない作品も多いので、その辺もしっかり加味します。
ギャル。
作られたギャルではなくて、天然もののギャルなので、ややソフト。
時代を感じてしまいますが、もしかしたら”ギャル”という言葉自体古いような気がしますね。
素の眉毛にも時代を感じることができて、懐かしい気持ちにもなる。
”本当は素直なギャル”みたいなものも見られる、お得なハメ撮り。
舞台となる部屋も変なリアリティがあって、もしかしたらこういうのを一番求めているのかもしれません。
こちらのシリーズは、タイトル通りすっぴんにこだわっており、すっぴんの質もレベルが高い。
「安堂はるの」は、プレイの幅が広い金髪イケイケショートカットAV女優。
スプリットタンで有名な方で、割れた舌のアヘ顔もついでに見られます。
強めの女性のすっぴん、且つそれで強めに責められている姿にピンポイントで興奮する方もいるでしょう。
快楽必死に我慢しているような、耐えている顔がとても似合う。
ギャルというのは、基本的に化粧が濃いもの。
つまり、剥げた時の羞恥心がエロに貢献する度合いも大きい。
”そういう感じ”がお好きな方というのは、こういうのもお好きなのでは・・・

あくまで、なんとなくです。
清楚系。
「新井リマ」ですね。
清楚系というのは、そもそもすっぴんに近い概念。
それだけに、ちゃんとしたすっぴんものを探すのが難しい。
どうしても、こういった”寝起きでカップルが”みたいなテイストになりがちです。
もちろん、それはそれでエロい。
剥がす過程ではなく、当然のように剥がれているのは、それはろでいいのかも。
”寝起きの超ノーマルな絡み”のハメ撮りは、意外と最近できたジャンルでもある。
鉄板で好きになる方多いので、こちらも念のため。
いつの間にか、大人気になったあのこ。
「月瀬りりあ(元静河)」ですね。
正直、すっぴん度は甘い。
ただ、やはりかわいい。
本来であれば、化粧している姿としていない姿を比較することで興奮は増すもの。
そういった点から、こちらの作品もチャックしておきたい。
⇒「終電ないならウチ来なよ」僕の恋人が家で待ってるのに、終電逃がし同僚女子社員の家に泊まる流れに… ノーパンノーブラ 部屋着に興奮した絶倫のボクは一晩中ヤりまくった。。。 濃密4本番 藤井いよな
普通の美形のすっぴん
スタンダードなビフォーアフター
それだけで、めちゃくちゃエロい。
「藤井いよな」が、とてもプリティーキュートです。
シンプルに、AVとして素晴らしい。
FANZAのレビューの数も多く、点数も高いということは、相当間違いない。
男優の評価に賛否両論がありそうながらも、文句なしの作品。
同じ系統で、「巨乳」というエッセンスを加えたこちらもぜひ。
⇒ 大きな谷間とゆるゆるのキャミソールからモロ見えする乳輪に、俺の理性崩壊。終電なくなり部下の家に誘われた夜の無防備誘惑NTR 南沢海香
透き通る肌のすっぴんが、妙にそそります。
こんなの最高じゃねえか!という設定は、もちろん最高。
「巨乳のすっぴん」の決定版でしょう。
ゆるいアヘ顔に、とてもいやされる。







