アソコが”濡れている”か否か、湿り具合で感じているか判断されることがあります。
「もうこんなぐちょぐちょになってるよ」という、定番のセリフ然り。
一方で、単純な生理反応という意見もあったり、濡れやすい・濡れにくいのは体質の影響も大きいため、それだけで感じているかどうか一概には判断できないという意見も。
とはいえ、濡れているに越したことはない、ぐちょぐちょになっている様子はエロい。
ただ、ここではその量ではなく、その”粘度”に注目したいと思う。
粘度は濃いほどに、エロくはないだろか?
濃いということは、すごく感じているのではないだろうか?
それを証明してくれたのがこの方。
出演作は、これ1本。
そして、この作品は最もエロい可能性があるAVのうちの1本。
このサムネイル写真からは想像できないですよね。
でも、絶対に損はしません。
素人系の作品で評価が60件付いている作品は、かなり稀です。
この写真でこれだけの人が見ることになったのは、噂が噂を呼んだのか?
時代的にも、おそらく完全素人と言って言い方でしょう。
ヤンキーというか、田舎のギャルというか、絶対性格がいいです。
色白巨乳です。
ロケ地は不明なのですが、大自然な様子も伺えて雰囲気がすごく合っています。
内容としては、デートして野外露出して、ホテルでハメ撮り、というどこか懐かしい定番。
会話の中でも性格のよさというか、居心地がいいタイプであることがわかります。
露出の際の表情もいいですし、いい予感しかしません。
そして、それは現実になります。
ホテルに入ってからのハメ撮りの流れ自体は、非常に普通です。
まず服を脱ぐと、とてもいい形のおっぱい、ほっどよいむっちり感が現れます。
その後のドロリッチシーンで、まず驚かされます。
最初は手、そして電マでの刺激の後、わかりやすくどろりと。
濃い。
そういえば、この液体は「愛液(あいえき)」と呼ばれることが多いですが、「膣液(ちつえき)」と呼ぶこともあるようです。
ただ、実際に声に出して読む機会がない気がします。
「マン汁」や「ラブジュース」と。
マン汁はまだわかる、むしろわかりやすい。
ラブジュースって、笑っちゃいませんか?
そんな風につい、愛液について、すごく考えさせられてしまいます。
愛液なのか?潮なのか?はたまたおしっこなのか?わからないやつもありますが、これだけ粘度が高いと間違いなく愛液でしょう。
献身的なペッティングの後、カラミへ。
基本的な感度もよろしいのですが、正常位で電マを当てると、もう崩壊です。
半泣きで「絶頂宣言」をする様子は、こんなエロいことあるの?と。
「イクよぉ」という切ない呟きが、しばらく耳に残るのです。
当たり前のように、アヘ顔もやばいっす。
受け身なのかな?と思っていたら、騎乗位の腰つきも素晴らしい。
自分で自分を感じさせるスタイル。
興奮してほどよくパンパンになったおっぱいが、類稀なる美しさ。
そういえば、めちゃくちゃいい体なんです。


