【奈良崎みづき】上品な面して下品なオホ声を放つ熟女AV女優

喘ぎ声

このページで紹介する方は、

「おほおほおほおほ!おっほっほーっ!」

って、本当に言っているので安心してください。

「OーHO、OHO、GYAーーー!!!」みたいなのもあるので、当該作品をまだ見たことがない方は楽しみにしてください。

「あーはっ!ごめんなさいーーー!!!」もあるよ。

こんなにわかりやすいオホ声を出す方はいないので、一度見たら忘れない。

オホゴエファンの方であれば、「奈良崎みづき」はご存知かもしれません。

⇒ 退屈でありきたりな結婚生活が育んだ15年物の‘M願望’ 奈良崎みづき 43歳AV Debut―。

喘ぎ声フェチの方なら、避けては通れない。

デビュー作の後に少しリリースの間隔が空いてしまって、探し回ったものです。

復帰した時は、とても嬉しかったものです。

出演の挙動が安定しないというか、復活後も微妙なペースで出演しています。

ただ、この方もまた、上記のデビュー作品がピークです。

パフォーマンスが素晴らし過ぎる方というのは、どうしても初期作品、特にデビュー作での活躍がが別格である傾向がありますね。

一作目が欲求不満の解放につながったことも理由でしょう。

つまり、一番最初がすごい人というのは、嘘がないということ。

本能のままに、性欲に従った喘ぎが見られるということです。

もちろん、”他の部分”は作品を重ねることで向上していくもの。

ただ、肝腎要の性的な振る舞いは、デビュー時のカラミには敵わないのかもしれません。

奈良崎みづきは少しふくよかですが、上品に見えないこともない。

お金持ちの妻っぽくもあるし、自力でジュエリーショップを経営しているっぽさもある。

ただ、そのカラミを見ちゃうと、もうそうは見えないんですけどね。

下品が過ぎるんだって。

どうしても、抑えられないのでしょう。

正直、笑いと興奮の調整が難しいシーンもあります。

とはいえ、普通の人妻だった熟女が、異常に反応している姿は何より興奮させてくれるもの。

オホ声以外にも、おちんちんに顔を擦り付けたりと、欲望に素直です。

顔射された際の反応には、性欲に対する愛情だとか慈悲の心が伺えますね。

そして、実況系です。

この方と同じ。

【全身性感帯】喘ぎ過ぎてうるさいAV女優は淫語を繰り返しながら暴れまくる
性的な感度は高いに越したことはありませんが、それがあまりに度が過ぎてしまう場合、本人にとってはすごく大変なことなのかもしれません。ちょっとしたことで、反応せずにはいられない。ある意味で、難儀でしょう。ただ、なんだかんだエンジョイしている女性...

ぱっと見清潔感があるところも同じですね。

とんでもないことになるんですけど。

自分がどうなっているのか、どんな気持ちなのかをストレートに言葉で表現します。

見たままの状態なので、説得力がある。

「いじめてくれるの?」なんて言った後に、アソコをペシペシされて潮噴出。

そして、謝罪。

その後、真っ赤な顔で「あーははっはははははーーー」とバックで腰を振り続けるのです。