「困り顔のアヘ顔」を見せてくれるAV女優の代表といえば、「緒方泰子」ですね。
もはや常識と言っても過言ではないレベルの方ですが、だからこそ取り上げておかねばならない。
言うまでもなく困り顔とは、天然のアヘ顔。
素面の通常時で、すでに喘いでしまっているということになります。
それが実際に喘いでしまったら、それはそれは大変なアヘ顔になるだろうと。
いつから現れたのか?デビュー作品がはっきりしない、実力で這い上がったタイプ。
クレジットのない作品も多く、実は多作。
しっとりした黒髪のセミロング、まさに近所にいそうな地味目のおばさん。
意外と?スタイルがよく、肌も白く柔らかく、おっぱいも綺麗。
それが、熟女らしく絶妙に崩れていると。
そんなわけで、熟女好きからも評価が高い方になります。
そんな緒方泰子が一番輝いている作品を紹介しておきます。
素人系の作品や企画系も多い彼女ですが、ちゃんとしたドラマ作品でも魅力を爆発させています。
上記は老舗一流ドラマメーカー「FAプロ」の作品であり、一般演技が認められていることの証明。
物語は非常にシンプル。
そのシンプルなストーリーが、女優と演出の力で上質でエッチなものとなっています。
旦那とのセックスもあるけれど、それでは満足できずに若い男を求めてしまう専業主婦。
ど正面からのスケベ顔によるフェラチオシーンで幕を開けます。
実年齢が何歳かはわかりませんが、作品中53歳という設定も素晴らしい。
ひと昔前であれば、もう少し低めに設定していたはずです。
むしろ、実年齢はもう少し下のような気もします。
つまりは、”逆サバ”というやつですね。
むしろエロい、と感じてしまうのが時代ですね。
攻めて攻められての乱打戦から、困り顔らしくご奉仕する姿まで見られる作品になっています。
困り顔での奉仕は、”こっち系統”がお好きな方はめちゃくちゃ興奮するはず。
「困り眉」に関しては、こちらで特集しています。

併せて、興奮してください。
緒方泰子は、”目”でも演技できる女優です。
感じ始めた頃合い、挿入された際、それぞれ表情が変わっていきますが、その目つきは恐ろしいほどにリアル。
気づいたら「アヘアヘの状態」になっているのも最高です。
ドラマ作品だからこそ、余計にエロく感じてしまいます。
改めて非常にスケベなお顔をしている方であり、なんとなくMっぽい雰囲気があります。
一方で、実際には男を責める痴女的な女性のような気もします。
これでいて、実はなかなか気が強いタイプなのではないかと。
そういった女性が困り顔で喘いでいるなら、そりゃ興奮するに決まっています。


