感じ過ぎてガチ泣きして、鼻水とヨダレにまみれるAV女優と言えば「幾田まち」でした。
現在は「幾野まち」として活躍中。
デビューした時はなかなか衝撃的というか、若いホンモノが現れたなと。
本当にイってしまっている、これぞ”イク”というやつなのではなかなと。
基本的に、気持ち良すぎて泣きながらセックスしていましたね。
それも、真剣に。
しょっちゅう白目になります。
どの作品でも、とにかく感度良好絶好調。
ただ、迷ったらこれを見てください。
⇒ 超絶敏感マ○コにチ○コ生ハメ→失神するほど絶頂&絶頂。白目むき出しぶっ壊れ初中出し。 幾田まち
デビュー4部作みたいなやつの最後の作品、初期のフィナーレを飾る作品。
もちろん、他の作品もいいのですが、締めでピークを迎えるという素晴らしさ。
「幾野まちサーガ」とも言える連作の中で、変わっていないどころかパワーアップ。
こういったタイプというのは、デビュー作がピークになりがちです。
デビュー作を見てすごいなーとなって、期待して見た次作でこんなものかーとなり、最後にもう一度期待するもの不完全燃焼。
しかし、幾野まちは違いました。
どの作品でも相変わらず騒いでいて、それでも毎度新しい顔を見せてくれました。
どの作品も見て欲しいのですが、どれかひとつなら上記の作品をおすすめします。
大まかに3パートに分かれていて、
対優しそうな男優にまさかのめちゃくちゃにされ
対ベテラン男優で当然のごとくめちゃくちゃにされ
微妙な男優4名との5Pではよくわからない感じになり
全てのパートに見どころあり。
これ以降のどの作品でも、基本的に絶叫はするんですよ。
ただ、それも初期作品のピーク時が一番やばい。
カラミを見ていると、セックス自体が本当に不慣れであるということがわかります。
そんな中で、キスもフェラもちゃんとやります。
騎乗位もいい感じで激しくて、派手に喘ぎながらしっかりと腰を振るタイプ。
つまり、すごい才能です。
男性を攻めるのも好きなようで、痴女っぽい振る舞いや目つきをすることもあるのですが、結局その後は大変なことになってしまうのが趣深い。
おちん○んを挿入された際の「うわぁ」という声から一段とスイッチが入っていったりと、とてもわかりやすいタイプ。
そういった本人の期待感の表れだったり、壊れる自分への危機感がエロい。
スレンダーというか、華奢です。
ちっぱいというか、貧乳です。
乳首は、色が濃くて固そうなやつ。
本当に感度が高くてエロいこって、こういう感じが多いですよね。


